TOEICのスコア730点を超えたい方への英語勉強法!無料で公開していく英語発音記号ガイドとJoshua’s英語辞書の内容を習得することで、TOEIC730超えを達成している方が続出しています‼アメリカ英語の発音やリンキング、ネイティブとのボキャブラリーの違いを英英辞典で勉強していくことで、あなたの英語力は飛躍的に上達します☆

TOEIC730点超え続出中の英語勉強法!

① アメリカ英語を基準にして発音の違いを学ぶ

TOEICの問題は、アメリカに本部がある団体が作成しているので、アメリカ英語が基本となります。もちろん、アメリカにもイギリス出身者や留学経験のある方がいて、イギリス英語を話している方もいます。どちらにしても、カタカナ英語との発音が違い過ぎて、聞き取りづらいほどであることが多々ありますので、音声と発音記号を活用して発音矯正をしていくことが、リスニング上達の勉強法です‼

② 英語の発音のリンキングを習得する

ネイティブ同士が話す自然な英会話では、英語の音がつながることが多いです。英語を1単語ずつ読み上げている方の場合は、この発音の連結を理解するだけで、ネイティブ英語の聞き取りが飛躍的に伸びることが多いです☆

例えば、“If you’re looking for a really nice gift for your mother, what about a Fendi handbag?”とネイティブが言う場合、what about aの発音がリンキングします。

③ ネイティブが使用する語彙の違いを知る

従来の受験英語にはほとんど出て来ないけれども、ネイティブなら頻繁に使うという語彙が多数あります。英語圏での常用英語を知ることで、ネイティブ同士の会話がわかりやすくなります。

例えば、“Armani uses many different sub-brands to tailor their products to different clientele.”の場合、”tailor”という動詞での使い方や、”clientele”という単語は、単語帳ではあまり見かけない語彙ではないでしょうか?

また、”pop”を「弾ける」という意味では知っていても、”pop into”で「ちょっと入ってみる」という意味では学ばないことが多くないでしょうか?

④ 英英辞典でボキャブラリーを勉強する

英単語帳よりも、英英辞典でボキャブラリーを学んでいくことで、英語力が驚異的に上達します!例えば、”souvenir”という単語の意味が分からなかった時に、「記念品」、「お土産」と単語帳的に日本語の訳語で覚えても意味は理解できますが、英語の意味を英語の説明で学んだ方が、英語の理解力や記憶力が高まります‼

英英辞典での定義:A “souvenir” is something that travelers buy that reminds them of their travels.

まとめ

以上が、TOEIC730点超えを達成するための英語勉強法です‼「英語発音記号ガイド」と「Joshua’s 英語辞書」に無料公開していく内容だけで到達可能ですので、ぜひこの英語勉強法を実践しましょう☆