「英語が通じない…」、「ネイティブの言っていることが聞き取れない…」、そんな経験はありませんか?一生懸命に英語を勉強して語彙や文法は分かったのに、いざ会話となると自信が持てない…

その主な原因として、「英語の発音」が挙げられます。日本語にはない音がたくさんある英語。カタカナ英語に慣れてしまうと、なかなかネイティブのような発音には近づけず、「自分の英語はこれで合っているのかな?」と不安になってしまいますよね。発音に自信がないと、話すこと自体が億劫になってしまい、せっかく身につけた英語力を発揮できない、またネイティブの英語も聞き取りにくくなる、という悪循環に陥ることも…

でも、安心してください。英語の発音矯正は、決して特殊な人だけができるものではありません。この無料サイトの発音記号読み上げ動画(YouTubeアプリ)で、驚くほど効果的な英語発音学習が可能です‼

あなたの英語に自信と輝きを取り戻す、理想的な学習ステップを踏み出しましょう☆

英語発音記号&音声動画

「通じればいいじゃないか」という声もあるかもしれません。確かに、コミュニケーションの本質は理解し合うことにあります。しかし、考えてみてください。愛する人に想いを伝えるとき、あなたはどんな言葉を選び、どんな声のトーンで話しますか?そこに込められた感情は、言葉そのものだけでなく、その話し方によっても深く伝わるはずです。

英語も同じです。正確で自然な発音は、あなたの伝えたい想いをより鮮やかに、より力強く相手の心に届けます。それは、まるで霞が晴れて、目の前の景色がくっきりと見えてくるような感覚☆

英単語afterの発音記号と音声

日本語で「~の後で」や「~を追って」を意味する英単語afterの発音は、カタカナ読みではアフターと表記されますが、アメリカ英語は/ˈæftər/、イギリス英語では/ˈɑːftə/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の1分52秒からとなります。

英単語answerの発音記号と音声

日本語で「答える」や「応じる」を意味する英単語answerの発音は、カタカナ読みではアンサーと表記されますが、アメリカ英語は/ˈænsər/、イギリス英語では/ˈɑːnsə/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の2分0秒からとなります。

英単語askの発音記号と音声

日本語で「尋ねる」や「求める」を意味する英単語askの発音は、カタカナ読みではアスクと表記されますが、アメリカ英語は/æsk/、イギリス英語では/ɑːsk/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の2分10秒からとなります。

英単語auntの発音記号と音声

日本語で「伯母様」や「叔母さん」を意味する英単語auntの発音は、カタカナ読みでは「アント」や「アーント」と表記されますが、アメリカ英語は/ænt/、イギリス英語では/ɑːnt/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の2分19秒からとなります。「アェント」や「アーントゥ」とカタカナで表記しても、発音はズレてしまうことにご注意ください。

英単語basketballの発音記号と音声

日本語で球技の籠球を意味する英単語basketballの発音は、カタカナ読みではバスケットボールと表記されますが、アメリカ英語は/ˈbæskɪtbɔːl/、イギリス英語では/ˈbɑːskɪtbɔːl/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の2分28秒からとなります。

英単語bathの発音記号と音声

日本語で「お風呂」や「入浴」を意味する英単語bathの発音は、カタカナ読みではバスと表記されますが、アメリカ英語は/bæθ/、イギリス英語では/bɑːθ/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の3分1秒からとなります。

英単語branchの発音記号と音声

日本語で「枝」や「支店」を意味する英単語branchの発音は、カタカナ読みではブランチと表記されますが、アメリカ英語は/bræntʃ/、イギリス英語では/brɑːntʃ/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の3分8秒からとなります。

英単語calfの発音記号と音声

日本語で「子牛」や「ふくらはぎ」を意味する英単語calfの発音は、カタカナ読みでは「カーフ」や「カフ」と表記されますが、アメリカ英語は/kæf/、イギリス英語では/kɑːf/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の3分17秒からとなります。

英単語can’tの発音記号と音声

日本語で「~できない」や「~のはずが無い」を意味する英単語can’tの発音は、カタカナ読みではキャントと表記されますが、アメリカ英語は/kænt/、イギリス英語では/kɑːnt/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の3分25秒からとなります。

英単語castの発音記号と音声

日本語で「役者」や「出演者」を意味する英単語castの発音は、カタカナ読みではキャストと表記されますが、アメリカ英語は/kæst/、イギリス英語では/kɑːst/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の4分50秒からとなります。

英単語chanceの発音記号と音声

日本語で「機会」や「可能性」、「好機」を意味する英単語chanceの発音は、カタカナ読みではチャンスと表記されますが、アメリカ英語は/tʃæns/、イギリス英語では/tʃɑːns/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の4分58秒からとなります。

英単語classの発音記号と音声

日本語で「組」や「授業」、「等級」を意味する英単語classの発音は、カタカナ読みではクラスと表記されますが、アメリカ英語は/klæs/、イギリス英語では/klɑːs/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の5分6秒からとなります。

英単語craftの発音記号と音声

日本語で「技術」や「工芸」、「手作業」を意味する英単語craftの発音は、カタカナ読みではクラフトと表記されますが、アメリカ英語は/kræft/、イギリス英語では/krɑːft/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の5分14秒からとなります。

英単語danceの発音記号と音声

日本語で「踊る」や「舞踊」を意味する英単語danceの発音は、カタカナ読みではダンスと表記されますが、アメリカ英語は/dæns/、イギリス英語では/dɑːns/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の5分23秒からとなります。

英単語draftの発音記号と音声

日本語で「下書き」や「草案」、あるいは「徴兵」や「招集」を意味する英単語draftの発音は、カタカナ読みではドラフトと表記されますが、アメリカ英語は/dræft/、イギリス英語では/drɑːft/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の5分31秒からとなります。

英単語fastの発音記号と音声

日本語で「早い」や「急速な」、あるいは「断食」を意味する英単語fastの発音は、カタカナ読みではファストと表記されますが、アメリカ英語は/fæst/、イギリス英語では/fɑːst/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の5分39秒からとなります。

英単語glanceの発音記号と音声

日本語で「さっと見る」や「ざっと目を通す」を意味する英単語glanceの発音は、カタカナ読みではグランスと表記されますが、アメリカ英語は/ɡlæns/、イギリス英語では/ɡlɑːns/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の5分46秒からとなります。

英単語glassの発音記号と音声

日本語で「ガラス(硝子)」や「グラス(ガラス製容器)」を意味する英単語glassの発音は、カタカナ読みでは「ガラス」や「グラス」と表記されますが、アメリカ英語は/ɡlæs/、イギリス英語では/ɡlɑːs/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の5分55秒からとなります。

英単語grantの発音記号と音声

日本語で「授与する」や「承諾する」を意味する英単語grantの発音は、カタカナ読みではグラントと表記されますが、アメリカ英語は/ɡrænt/、イギリス英語では/ɡrɑːnt/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の6分4秒からとなります。

英単語graphの発音記号と音声

日本語で「図形」や「図表」を意味する英単語graphの発音は、カタカナ読みではグラフと表記されますが、アメリカ英語は/ɡræf/、イギリス英語では/ɡrɑːf/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の6分13秒からとなります。

英単語graspの発音記号と音声

日本語で「掴む」や「把握する」を意味する英単語graspの発音は、カタカナ読みでは「グラスプ」や「グラァスプ」と表記されますが、アメリカ英語は/ɡræsp/、イギリス英語では/ɡrɑːsp/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の6分22秒からとなります。

英単語grassの発音記号と音声

日本語で「牧草」や「芝生」を意味する英単語grassの発音は、カタカナ読みではグラスと表記されますが、アメリカ英語は/ɡræs/、イギリス英語では/ɡrɑːs/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の6分30秒からとなります。

英単語halfの発音記号と音声

日本語で「半分」や「片方の側」を意味する英単語halfの発音は、カタカナ読みではハーフと表記されますが、アメリカ英語は/hæf/、イギリス英語では/hɑːf/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の6分38秒からとなります。

英単語lanceの発音記号と音声

日本語で「槍」や「突くこと」を意味する英単語lanceの発音は、カタカナ読みではランスと表記されますが、アメリカ英語は/læns/、イギリス英語では/lɑːns/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の6分47秒からとなります。

英単語lastの発音記号と音声

日本語で「最後の」や「一つ前の」を意味する英単語lastの発音は、カタカナ読みではラストと表記されますが、アメリカ英語は/læst/、イギリス英語では/lɑːst/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の6分56秒からとなります。

英単語laughの発音記号と音声

日本語で「笑う」や「おもしろがる」を意味する英単語laughの発音は、カタカナ読みではラフと表記されますが、アメリカ英語は/læf/、イギリス英語では/lɑːf/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の7分6秒からとなります。

英単語maskの発音記号と音声

日本語で「覆い」や「仮面」を意味する英単語maskの発音は、カタカナ読みではマスクと表記されますが、アメリカ英語は/mæsk/、イギリス英語では/mɑːsk/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の7分15秒からとなります。

英単語masterの発音記号と音声

日本語で「習得する」や「極める」、あるいは「主君」や「指導者」を意味する英単語masterの発音は、カタカナ読みではマスターと表記されますが、アメリカ英語は/ˈmæstər/、イギリス英語では/ˈmɑːstə/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の7分22秒からとなります。

英単語passの発音記号と音声

日本語で「通過する」や「合格する」、あるいは「渡す」や「提供する」などを意味する英単語passの発音は、カタカナ読みではパスと表記されますが、アメリカ英語は/pæs/、イギリス英語では/pɑːs/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の7分32秒からとなります。

英単語pastの発音記号と音声

日本語で「過去」や「通り過ぎた」を意味する英単語pastの発音は、カタカナ読みでは「パスト」や「パースト」と表記されますが、アメリカ英語は/pæst/、イギリス英語では/pɑːst/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の7分41秒からとなります。

英単語pathの発音記号と音声

日本語で「小道」や「進路」を意味する英単語pathの発音は、カタカナ読みではパスと表記されますが、アメリカ英語は/pæθ/、イギリス英語では/pɑːθ/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の7分49秒からとなります。

英単語plantの発音記号と音声

日本語で「植物」や「工場」、あるいは動詞で「植える」を意味する英単語plantの発音は、カタカナ読みではプラントと表記されますが、アメリカ英語は/plænt/、イギリス英語では/plɑːnt/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の7分57秒からとなります。

英単語ratherの発音記号と音声

日本語で「むしろ」や「どちらかというと」、あるいは「かなり」や「ずいぶん」を意味する英単語ratherの発音は、カタカナ読みでは「ラーザー」や「ラザー」と表記されますが、アメリカ英語は/ˈræðər/、イギリス英語では/ˈrɑːðə/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の8分6秒からとなります。

英単語sampleの発音記号と音声

日本語で「見本」や「試供品」を意味する英単語sampleの発音は、カタカナ読みではサンプルと表記されますが、アメリカ英語は/ˈsæmpl/、イギリス英語では/ˈsɑːmpl/と発音記号(IPA)で表記されます。両者の発音の違いは、音声動画の8分15秒からとなります。